人の力が場の力となる
      朝市の楽しい雰囲気の素

身の丈に合った朝市
     自分達が楽しめねば続かない

とーりまかし 外島さん
“とーりまかし”という観光・レジャープロデューサのための応援誌のライター外島さん。電話でのやりとりが主でしたが、しっかりとかつぬま朝市を捕らえてくれました。
掲載歴より

朝日輝くぶどうの里にはぬくてぇ心が豊かに実る
フリーライターの山田さん
農業関係の新聞の取材で訪れたフリーラーターの山田さん。私たちの朝市への思いと行動を見事に記事にしてくれました。

山田さんを逆取材



ももにぶどうにさくらんぼ 
 旬にもいろいろありますが、季節はずれでも大丈夫

ANA機内誌「翼の王国」 鶴谷桃子さん
2006年7月の朝市に取材にいらしてくれた鶴谷さん。7月の朝市は農繁期なんであんまり賑やかじゃないですよ。まあそれでも桃は盛りなのでいっぱい出ますよ。の私の言葉に「私、名前の通り桃が大好きなんです」! さあ、そして出来上がった記事を見せていただいたら・・このキャッチフレーズが踊っていました。
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*そして!マーケット日和と題されたその人気連載が一冊の本になりました。この本を読んだ読者が「行ってみたいのは“高知の日曜市”と“勝沼の朝市”って書いているブログにも出くわしました。



ここにしかないものを!地元のいいものがいっぱい!
ウエブマスター
周辺の道の駅や直売所やお土産物屋さんに行っても本当に地場の人が作ったものはわずか。あとはその業界では名が通った会社の「○○へ行ってきました」的なお土産がずらーっと並んで幻滅。かつぬま朝市ではきれいな包装も送りもできないかもしれません。でも各お店をじっくりゆっくり見てもらいたい。紛れも無く手づくりのここにしかない地元のいいものが並んでいるはずです。




点から線へ、線から円に
FM甲府 樋川さん
2007年12月に私ウエブマスターが電話でラジオ出演したときにパーソナリティの樋川さんが言った言葉。朝市と同時開催される勝沼フットパスの話で「町内に点在する近代化遺産を結んで歩く・・」そして朝市は「出店している人たち同士が仲良くなってどんどん広がっていく」そんな話をしたら樋川さん「なんかフットパスも朝市も点から線へ、線から円に、そんな感じですね」そういえばかつぬま朝市の出店レイアウトも円形、しかもその円がどんどん大きくなってきています。